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国々の物件価値の違い⁉

こんにちは!

イーストリーフの津畑です!

 

最近はまだまだ収まらない新型コロナウイルス

 

緊急事態宣言も発令され、外出自粛生活が余儀なくされています。 😥

 

 

zishuku

 

感染者数が減少してもまだ気は抜けないのでもう少し不要不急の外出は控え、

 

この悪い流行を乗り越えましょう! 🙂

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そんな外出自粛中にぱっと私たちのこだわりを読んでいただけると幸いです。 😳

 

 

 

今回は、

 

【私たちの住む日本の物件価値と海外の物件価値の違い】をご紹介いたします! 😉 

 

tigai

 

ではスタート!

 

日本人の物件の考え方

 

私たちの住む日本では、築年数が古い物件より新築orより築浅の物件

 

好まれます

 

 

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理由としては簡単で室内が綺麗設備が新しい等が主な理由だと思います。

 

よって新築・築浅の方が値段は高く、古い物件は安い傾向にあります

 

 

 

keikou

 

ではどこから日本の新築志向はきたのか! 😐

 

 

それは一説によると遡ること戦後から高度経済成長期に至るまでに

 

深刻な住宅不足に陥り、住宅の数を増やすことがなにより優先されたそうです。

 

 

そのため住宅のクオリティが低下してしまい築年数が増えるほど

 

老朽化が加速し、価値が低くなると考えられるようになったそうです。

 

 

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では海外ではどうなのかご紹介いたします! 😕

 

海外の方の物件の考え方

 

海外(主にイギリス、アメリカ)では新築よりも、

 

築年数の経った古い物件の方が価値があると考えられているのです! 😎

 

 

値段も古い物件になるにつれ高くなっていく傾向にあり、

 

低価格の新築高価な中古物件というイメージが一般的みたいです! 😯

 

 

日本とは真逆の構図に驚かれる方も多いと思います。

 

私も驚きました。。

 

 

odorokju

 

 

 

では理由は何なのか。

 

 

古い物件が好まれる理由

 

古い物件を好まれる大きな理由の一つが、

 

 

”当時の建築技法や装飾技術”

 

 

高い関心があるからと言われています。

 

 

kannsinn

 

 

 

 

また日本では最近よく聞くようになったDIY(ドゥーイットユアセルフ⇒自身でやるの略)

 

 

そのDIYが海外では当たり前に行われるようです。

 

当時の装飾は残しつつ内装を変えていくみたいです。

 

 

 

まさに文化の違いということですね。

 

 

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まとめ

 

このように私たちの持っている不動産に対するイメージは、

 

世界共通ではないということですね。 🙄

 

文化の違い、考え方の違いで真逆の価値になってしまう。

 

 

 

 

と本日はここまでにします!

 

まだ続く外出自粛生活、、

 

私たちも健康第一で生活していきます!

 

以上、イーストリーフの津畑でした!

 

 

 

 

 

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