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物件の間取りについて Part.1

こんにちは!

”さんぼんがわ”の川村です。
少し前にかつてのアルバイトの後輩に”河村”と覚えられていた
ということが発覚したのでこの場で紹介させていただきました。
はい、それだけです。 🙄

今回はお客様からよく質問を受ける間取りについて
簡単に触れようと思います。

よく耳にする1R、1K、2DK、3LDK。

間取り1R  間取り2DK
間取り3LDK

それから数は少ないですが1SLDKや2LDK+Wなど。
間取り1SLDK  間取り2LDK+WIC
写真がぼやけてしまっているのはご愛嬌ということで!

住みたい物件を探す時に誰もが最初に決めるのが間取りですが、
実際のところ違いはどこにあるのでしょうか?
今回はそんな話です。

まず、数字はお部屋の数になります。
簡単に考えると洋室や和室の数ですね。

次に、アルファベットになりますが
R  :ルーム Rが使われるのは1部屋のみとなります。
LDK:リビング ダイニング キッチン 一般的にリビングと言われる部分です。広さによって
K、DK、LDKに分かれます。
S(N):サービスルーム(納戸) お部屋とほとんど変わりませんが、
光の差し込む度合が一定基準を満たさないスペースがこれにあたります。
W  :ウォークインクローゼット 収納の中でも広いものです。

数字とアルファベットの意味さえ分かれば間取りを見て、
どのようなお部屋なのかある程度想像できたりもします!
これだけ分かるだけでも自分の求める物件を探すのには役に立つと思います!

 

次回は1部屋タイプの間取りについてもう少し詳しくご紹介していきます。
それでは今回はこのあたりで。。。

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