お客様のための地域密着型総合デベロッパー。 お住まい選びのことならイーストリーフにお任せ下さい。

株式会社イーストリーフ

メニュー

物件の間取りについて Part.2

こんにちは!

夏限定でネプチューンの名倉潤に似てると言われる両国店の川村です。

今回は1部屋タイプの間取りについて触れていきます!
テーマとしては
・1Rと1Kの違い
・1部屋のK、DK、LDKの境界線
の2本立てでいきます。

・1Rと1Kの違い
初めて一人暮らしをすることが決まり、
単身者向けのお部屋を探す時に十中八九出会うワードが
1R(ワンルーム)と1Kです。

ブログ6.24の4 ブログ6.24の5
間取りを見てもあまり変わりはないように感じますね。
ずばり、1Rと1Kの違いはキッチンの場所になります!
1Rは居室のスペースにキッチンがあり、1Kはキッチンと居室に境界が設けられます。

☆1Rは料理をしてそのままテーブルに運ぶことができたり、
1Kより比較的家賃が安いという特徴があります。

☆1Kはキッチンとの間に境界があるため、居室を最大限に使うことができ、
綺麗なレイアウトのお部屋にしやすいという特徴があります。
・1部屋のK、DK、LDKの境界線
この3つの判断基準はリビング部分の広さになります。
1K、DK、LDK

ブログ6.24の1

ブログ6.24の2

ブログ6.24の3

※2部屋以上は次回にとっておきます!

☆1DKは荷物をたくさん置きたい単身者の方や二人暮らしで家賃を抑えたいという方に人気の間取りです。

☆1LDKになりますと二人暮らしを希望される方が大半になります。

雑談 😛
豆知識ですが1LDKは90年代あたりから急速に増え始めた間取りになります。
ですので、1LDKと次回紹介する2DKをネットで検索すると
築年数の浅い物件の多くが1LDKとなります。
検索される際は是非一度試してみてください!

次回は2部屋タイプの間取りをご紹介していきます。
それでは今回はこのあたりで。。。

TOP
Fudousan Plugin Ver.1.6.4