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建築用語

こんにちは。東葉住宅です。

 

今回は建築用語に関して記載していきたいと思います。

 

 

在来工法(ざいらいこうほう)

日本でもっとも伝統的な木造の建築方法で、木の柱と梁を組み合わせた工法であるため別名:木造軸組工法

 

 

2×4(ツーバイフォー)工法

北米で生まれた木造建築の工法。わが国における正式名称は「枠組壁工法」。

断面が2インチ×4インチの木材を使用することから、このような名称が付けられた。

 

 

S構造=鉄骨構造

建築物の軀体に鉄製や鋼製の部材を用いる建築の構造のこと。

 

 

RC構造=鉄筋コンクリート構造

大別して、柱と梁で構成するラーメン構造と、壁面と床版など平面的な構造材で構成する壁式構造の二つがある。

 

 

地盤改良(じばんかいりょう)

建築物、橋梁などを地盤上に構築するにあたり、安定性を保つため地盤に人工的な改良を加えること。

 

 

基礎(きそ)

構造物からの力を地盤に伝え、構造物を安全に支える機能をもつ構造

 

 

 

building_kouji_betakiso

 

 

 

建前(たてまえ)

建築での主要な柱、梁、棟木などの組み上げ。また、その時に行う式典。

 

 

いんごかく

一寸五分角材(45mm角材)

 

 

 

インニッサン

一寸二分×一寸三分(現在は40mm×30mm)

 

 

以上簡単ではありますが建築用語は載せていただきました。

 

 

 

 

 

 

 

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